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☆ラリーカーは欲しくありませんか?☆

日記

みなさん、こんばんは

 

先日の、FATE初のイベント「Motor Sports Festival 2017」にて

プロレーシングドライバー蘇武選手や森島選手の同乗試乗を体験したかった

株式会社FATE SNS担当の古川です^ ^

 

 

あれは素人の私からしてもカッコよくて痺れる走りでした、憧れます…

 

 

 

 

さて、イベントのために蘇武選手にお願いして所属するチームから持って来ていただいた

こちらのお車「アバルト500 ラリー R3T」という名前なのですが、

 

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実は購入することができるんです!(新車を!ですよ。)

 

 

 

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アバルト500 ラリー R3T」は、「アバルト500」をベースとして、1368cc4気筒4バルブターボエンジンを搭載し、最高出力180PS/5,500rpmを発生するギャレット製のGT1446ターボチャージャーを装着した本格的なラリーカーだ。

R3Tは、1600cc以下のターボエンジンを搭載するラリーカーのクラスに合致する仕様になっている。

トランスミッションは、6速のシーケンシャル。また、レーシング用パワーステアリング、スペシャル・レーシングショックアブソーバー等が採用されている。

ブレーキは、ブレンボ製の4ピストンのフロントキャリパーを装着。ロールゲージによるボディ剛性の強化やサベルトレーシング製5点式シートベルトなども装備される。

車両重量は、R3規定の最低重量である1080kgにピッタリあわせてある。

今回発売されたモデルは、基本的にはイタリアの工場への注文生産となり、国内の在庫はあっても1台程度とのことだ。

気になる価格は、850万円(消費税別)となる。ナンバーの取得が可能な状態での販売となるが、ライトポット、カラーリング、ガス検査、予備検査、登録諸費用などは含まれていない。

輸入販売のきっかけは、ムゼオ チンクエチェント レーシングが2014年の全日本ラリー選手権に「アバルト500 ラリー R3T」で参戦することによるものとのこと。

受注生産のラリーカーだけに、通常の車両に付帯する保証等は一切ない。

 

 

とのこと…

(引用:autoblog : http://jp.autoblog.com/2014/01/12/2014-500-abarht-rarry-r3t-fiat-tokyoautosalon/)

 

 

 

は、850万円…

 

さすがは本物のラリーカー、お高いですね( ゚д゚)

 

 

でもカッコいいし欲しくなったからもいらっしゃるのでは?

 

 

注文したらイタリアの工場で生産して、日本で走れる様に車検通して…

としていたら1000万円近くかかりそうですね。

 

 

 

購入したよ!という方がいらっしゃいましたらお知らせください^ ^

 

 

 

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